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世界シェア上位を誇るOPPOが作るスマートフォンは、コスパとスペックの両立で多くのユーザーを魅了しています。注目すべきは超急速充電——わずかな時間でフル充電できる技術は、忙しい毎日の頼もしい味方。Renoシリーズのおしゃれなデザイン、Findシリーズの本格カメラ、Aシリーズの圧倒的なお手頃感。「価格以上の体験」を届けてくれるブランドです。スマホラボでは、最新のOPPO Find X9・Reno14・Reno13 Aから、定番のReno9 A・Reno11 A、A5 5Gまで幅広く取り揃えています。

OPPOは中国・広東省に本社を置く、世界スマートフォン出荷台数で常にトップ5に入る大手メーカー。日本市場には2018年に本格参入し、わずか数年で「コスパスマホの代表格」として地位を確立しました。最大の特徴は、SUPERVOOCと呼ばれる独自の超急速充電技術。45W〜80Wの急速充電に対応し、わずか30分前後で半分以上充電できるのは、日々忙しい人にとって大きな価値です。

また、Findシリーズではスウェーデンの名門カメラメーカー「Hasselblad」と共同開発した本格カメラを搭載し、ハイエンド機としての完成度も世界トップクラス。一方、RenoシリーズやAシリーズはおサイフケータイ・防水防塵・大容量バッテリーといった日本ユーザーに必要な機能をしっかり押さえながら、新品でも3〜5万円台と圧倒的なお手頃感を実現しています。

OPPOは新品でも価格が抑えめなブランドですが、中古ならさらにお得。Reno Aシリーズなら中古で1〜2万円台から手に入り、コストパフォーマンスは中古スマホ市場でもトップクラスです。「初めてのスマホ」「サブ機」「お子様用」「予備機」として気軽に選べる価格帯です。

また、OPPO最大の強みである超急速充電技術(SUPERVOOC)は中古でもしっかり機能するため、「短時間でフル充電したい」というニーズに中古でも応えられます。Findシリーズのハイエンドモデルなら、Hasselbladとの共同開発カメラを中古で半額以下で体験できるのも魅力。「ハイエンドAndroidの世界をお試ししてみたい」という人にも、中古OPPOは合理的な選択肢です。

2025年12月発売のOPPO Find X9は、Hasselbladとの共同開発カメラ・MediaTek Dimensity 9500搭載・日本版でついにおサイフケータイ対応など、Find Xシリーズの完成形といえる最新フラッグシップ。2025年6月発売のRenoシリーズの最新作・Reno13 Aは、5,800mAhの大容量バッテリーとOPPO AIを搭載し、ミドルレンジの注目株です。一方、価格と性能のバランスを重視するなら、ひとつ前の世代まで視野を広げるとお得な選択肢が一気に広がります。中古市場で特に人気が高いのが、Reno9 A・Reno11 A・Reno7 Aの3モデル。Reno Aシリーズは「日本仕様(おサイフケータイ・防水)を備えながら、中古で1〜2万円台」という圧倒的なコスパで、初めての中古スマホにも最適です。

ハイエンド性能とカメラを求めるならFindシリーズ(Find X8・Find X9)、コスパとデザイン両立ならRenoシリーズ(Reno9 A・Reno11 A・Reno13 A)、とにかく安く済ませたいならAシリーズ(A5 5G・A3 5G)。容量は普段使いなら128GBで十分。バッテリー残量80%以上を目安に選ぶと、OPPO自慢の超急速充電と合わせて長く快適に使えます。

スマホラボでは、新品未使用品(Sグレード)から、新品同様(A)・超美品(B)・美品(C)・良品中古(D)まで、状態と価格のバランスでお選びいただけます。SIMフリー版だけでなく、docomo・au・SoftBank・Y!mobile・楽天モバイルの各キャリア版も種別を明記してご用意。「ワイモバイル版Reno9 A」のような複合検索でもお探しいただけます。

実機の写真を商品ごとに掲載しているので、「届いてみたら印象が違った」というすれ違いも起きにくく。古物商許可を取得した正規業者として赤ロム永久保証・到着後7日間の初期不良対応もしっかり整え、最短即日発送で安心をそのままお届けします。

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